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条件法·仮定法

仮定法と聞くと「いやぁ!!」と叫びたくなる方いませんか?私は、この仮定法が大の苦手でした。「IF-節は、過去形の動詞で、主節は、will の過去形のwouldで…、でも、『〜するだろう』と現在形に訳さなくてはいけなくて…」なんて学び方をしていたからです。

でも、仮定法は、条件法をしっかり理解して、助動詞Wouldの使い方を理解すれば、難しくありません。

まずはちょっと【WOULD】の復習から。

We should ask them. They would help us.
("WILL" より低い確実性·願望表現)
They will help us.
(ほぼ100% 確実·未来表現)

I would have studied last night.
I wanted to study, but I did not.
I would rather have gone to the movies than watched TV at home.
I did not go to the movies but watched TV, and I don't like it.

WOULD】は、【WILL】の過去形ではなく、丁寧な意思表現·願望表現の助動詞です。その事をまず頭に叩き込みましょう。

仮定法表現は「まるで〜みたい」「私だったら〜するよ」「万が一〜だったら」等の慣用表現で良く使われます。確実にものにして、一歩先の表現を手に入れましょう。

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